梅澤泰史准教授が「Highly Cited Researchers 2017」に選出されました

2018年6月27日

左からクラリベイト アナリティクス 渡辺麻子事業部長、大野弘幸学長、梅澤泰史准教授、荻原勲理事

農学研究院生物システム科学部門の梅澤 泰史准教授がクラリベイト アナリティクス社の発表する「Highly Cited Researchers 2017(高被引用論文著者)」に選出されました。梅澤准教授は2年連続での選出です。

参考:(2071.5.1)梅澤泰史准教授が「Highly Cited Researchers2016」に選出されました  

「Highly Cited Researchers」は、全世界21の研究分野において、過去11年間に各分野の被引用数比較で上位1%のHighly Cited Papersを一定数以上発表している科学者に授与されるものであり、各分野において世界的に影響力を持つ科学者を選出したものです。2017年は、全世界で約3,300名、日本で72名の科学者が選出されています。今回、梅澤准教授は、「Plant and Animal Science」分野におけるHighly Cited Researchersに選出されました。
クラリベイト アナリティクス社プレスリリースをご覧ください。(別ウィンドウで開きます)。

クラリベイト?アナリティクスが世界で最も影響力の大きい科学研究者2017年版を発表

授賞報告会の様子

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